巣立ち真近。 親ツバメは、せっせと、大忙しです。
先日、巣立ったツバメのヒナ達が電線で親からの給餌を待っていた。 3羽と数が少なかったせいか、給餌の際、ヒナ達もおとなしく思えた。
梅雨の晴れ間。 それを喜ぶかのように「ホオジロ」が囀っていました。
「カイツブリ」の親子がこちらを気にしている様子。 4羽ヒナがいると、親も大変そう。 ♂、♀で2羽づつ連れながらアシ原の中へと向かう。 親の速さにヒナが懸命について行こうとしていた。 お騒がせしました。
5月末、「チョウゲンボウ」のヒナ達が巣立っていました。 今年は4羽、みんな元気に育って欲しい・・ガンバレ。
同じく、夏、山の水場。 待っていると、幼鳥たちが飛来しだすと結構、次々にやってくる。 前出の「トラツグミ」と、この「マミジロ」には興奮させられました。 今まで、じっくりと観察する機会が無かったものだから。
夏、山の水場、暑さに耐えて待っていると、幼鳥たちがやってきました。 一緒に行動しているように思えたので「オオルリ♀幼鳥」としましたが、 詳しくは不明です。
山の水場。 自宅近くの山で、ミソサザイが繁殖していることを確認でき、嬉しくなった1枚です。
山の中の水場、8月のこの時期、幼鳥たちが結構訪れます。 暑さをこらえて待っている・・周囲で何かの気配は感じるのだけれど・・。 「バサバサ」と大きな羽音と共に現れたのはトラツグミでした。
もう一人立ち、群れの中、飛び回っていました。
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